第7の銀河のルーンは、ヒアデスのルーンである。黒眼銀河と共にこの宇宙の秩序を古い時代から守っているのである。この宇宙の半分を黒眼銀河が、もう半分をヒアデス星団にて秩序と均衡を保っているという状態なのである。非常に重要な役割であり、この太陽系では金星に対応をしているのである。
「2012年情報開示・真実はここから始まる」「2012.8.7次元移動までのクリスタルワーク」「夢からのメッセージ&リーディング」その他読み応え有り
第7の銀河のルーンは、ヒアデスのルーンである。黒眼銀河と共にこの宇宙の秩序を古い時代から守っているのである。この宇宙の半分を黒眼銀河が、もう半分をヒアデス星団にて秩序と均衡を保っているという状態なのである。非常に重要な役割であり、この太陽系では金星に対応をしているのである。
2009/06/27 11:56|生命の樹・真実のタロット||▲Top

・2009年7月1日 ヘラクレス座変光星Tが極大
秋の恒星ミラに本来の流れへのシグナルを送る。
緑の大地への導きとなる。
・2009年7月2日 半夏生
真夏の暑さに向けての毒素排泄日。
シンプルな食事により、全体を調整。
・2009年7月4日 夕刻、さそり座α星アンタレスの食
アンタレスから月へ、ひとつの役割を引き継ぎ。
アンタレスは新たな使命へ向かう
・2009年7月5日 月が最南
月の軸調整。
落下物による磁場の乱れの再調整。
・2009年7月7日 七夕
皆既日食へ向けての準備。
砂の嵐が飛び去る日。
・2009年7月7日 満月(半影月食)
月は、未来への月化粧への準備。
確実なる未来とするための杯。
・2009年7月10日 海王星と木星最接近
流動するエネルギーを同調させる。
太陽系がひとつの同軸となる同期。
・2009年7月15日 下弦の半月
弓なりのしなやかさを取り戻す。
矢座からの矢を月に返還。
・2009年7月18日 月と火星が接近
月の弓矢に、火星の炎が灯される。
戦闘から浄化の炎へと転化。
・2009年7月22日 奄美大島、屋久島方面で皆既日食
(他の日本は全国的に部分日食)
魂の刻印を呼び起こすチャンス。
本当の自分を思い出すための魂の開放へ。
太陽と月が完全に重なるタイミング。
太陽と月の統合となり、リラの女王の統治となる。
・2009年7月22日 新月
過去からの運命の糸を持つ者は、冥王星にて眠るタイミング。
メビウスの輪から離脱が出来た者が、未来への道のりを歩む。
・2009年7月27日 金星とかに星雲が大接近
本流を取り戻す。
過去の交差した接続を回避。
・2009年7月28日 みずがめ座δ流星群の南群が極大
新たな次元層を実感するタイミング。
未来へ向かって歩みだしている者の残骸処理。
流星群の出現期間7月15日〜8月20日。
・2009年7月29日 上弦の半月
大きく弓矢を未来へ放つ時。
依存を持たない自分で歩む道のりへ。
・2009年7月30日 やぎ座α流星群が極大
天の川の流れが加速。
山羊ミルクが天の川へ返還。
流星群の出現期間7月20日〜8月25日。
2009/06/26 01:18|月読天照チャネリング情報||▲Top

第6の銀河のルーンは、オリオンのルーンである。 この宇宙においての肉体レベルに対応をするオリオン座に関わるルーンである。オリオンは今現在天の川銀河のグループとなっているが、 宇宙レベルの遠い過去世では、異なる銀河の存在だったが、リラの女王とともに分かち合いの末広がりのサポートをしている。 地上レベルにおいても肉体レベルでのサポートとなる。
2009/06/23 00:44|生命の樹・真実のタロット||▲Top

ルーンとは、この宇宙を創造したリラの女王を防衛していくリラ防衛マルデゥーク達が用いていた記号の事であり、どの場所から、どの部隊から、誰へ、どの様なメッセージなのかを伝えるものである。
2009/06/21 01:03|宇宙連邦評議会決定「天法」||▲Top

第5の銀河のルーンは、車輪銀河のルーンである。未来への前進する車輪を動かして行くエネルギーの流れをサポートしている。前進するためのスタート地点では、車輪を動かし始めるまでは重く感じるはずであるが、動き始めれば、次第に加速して行く流れとなるのである。この流れをサポートして行く事となる。
2009/06/20 22:35|生命の樹・真実のタロット||▲Top
